◯ユニゾン有り ・(アインスとダブりなので) 我が神はここにありて OUT → 分神創造 IN ・(アインスとダブりなので) 見聞色の覇気・極 OUT → 毘沙門天の化身 IN ・(アインスとダブりなので) 刻々帝 OUT → 天命反転 IN ・(アインスとダブりなので) 真・全能ハイブースタ OUT → 救世主 IN ・(大体が減衰無効なので) ドラゴンスレイヤー OUT → カオスルーラー IN
◯ユニゾンなし ・(防御はアリス任せるので) 我が神はここにありて OUT → 分神創造 IN ・(大体が減衰無効なので) ドラゴンスレイヤー OUT → カオスルーラー IN ・(ユニゾンすれば使えるので) 魔王の指揮 OUT → 毘沙門天の化身 IN ・(多分モーさんに効かない) 召雷弾(真) OUT → 天命反転 IN ※救世主は使わないビルド
昭「………あれ?ここはっ何処?」 Roma 貴方は何もない空間に目覚めた。眠っていた場所は継国縁壱の屋敷だったのに何処に連れてきたのか分かっていなかった。
昭「眠っていたのに……もしかしてここは夢の中なのかな?」 Roma 貴方は見渡し状況を把握した、結果此処は夢の中であると判明した。
昭「こんな夢を見るなんて、疲れているのか…もしかして…」 Roma 貴方は二つしかなかった、貴方はサマエルと縁壱の修行のせいで変な夢でも見ているのか… あるいは夢の中に介入出来る者がいるという可能性が出てきた。
昭「前者ならともかく後者なら…後遠くに聞こえる声はなんだろう?」 Roma 貴方は遠方できこえる声が気になっていた、その声が徐々に近づいて……
???「Roma!!!」 昭「え、ええ!!」 ???「Diu est, Roma mea.Et apostolus amici mei optimi」 昭「え…はあ?」 ???「Romam ex longinqua septima dimensione aspiciebam.」 昭「(え、何この人…あれなんで、この人知っている…?)」 貴方は突如現れた謎の人に現れていても驚愕はしたが何故か何処かで会っているような感覚を持っていた。
???「Roma, te admiror propter constantiam tuam progrediendi cum amico optimo, quamvis tibi desit ingenium pugnandi.」 昭「は、はい(なんて言っているんだろう?)」 ???「Cur vir ingeniosos qualis Maito fortior fieri vellet?」 昭「(あ、あれ、もしかしてなんで戦っているのか質問しているの?)」 貴方は彼が言っている意味を少しずつ理解した貴方が何故戦う才能がないのに修行するのか聞いていたのだった。
???「Veni, Roma mea, responde mihi.」 昭「(この人は示して欲しいんだ、なんで才能がないのに戦おうとすしているのが!!)」 貴方は何故こんな質問をしているのか、それは貴方がサマエルと縁壱……或いはやる夫とアリスの様に 戦う才能が無いのに強くなろうとしているのか聞きたかったのだと貴方は判明した。