専ブラで出来るだけお願いします!
■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
【R-18G】やる夫は変わるようです【避難所】【15スレ目】
3855 :
◇gy7KaaN4J
:2026/02/14(土) 16:48:51 ID:dxX06Y5A
これはやる夫は変わるようですの二次創作です。ご了承のうえで読んでください。
>>3850
の続きです
修行編第16話
6月9日(夜)・談話室
サマエル「それじゃあ、乾杯」【白雪】
縁壱「……乾杯」【白雪】
今日一日中サマエルの使徒を修行してくれた縁壱を労うために二人っきりで酒を飲み合い今後の事を話し合うのであった。
サマエル「今日昭の一日中鍛えた結果どうだった?」
縁壱「彼は教えた事も直ぐに行動してくれる良い子だ」
サマエル「そうなんだ、それは嬉しい」
縁壱「だが技に関しては長い鍛錬が必要だ」
サマエル「そうだね、彼はこの世界に来てまだ2ヶ月近い、未熟だがここから着実に力を付ければ良い」
縁壱「なら、明日は彼にはこういう方法で鍛えれば…」
サマエル「ふむ、それなら彼に負担が減るね…」
今日の修行の成果をサマエルと縁壱は話し合い修行の修正点を二人で考えていた。
縁壱「さくら…君に聞きたいことがある」
サマエル「……なんだい縁壱聞きたいことは?」
縁壱「過去にさくらが使徒を説明していたが2代目から表情が苦しそうだったが何があったんだ?」
サマエル「……そうか縁壱には見破れていたのか」
用意していた清酒も空になりそろそろお開きになろうとしていたタイミングに
縁壱が気になっていた事を質問した。するとサマエルの雰囲気が変わった。
サマエル「縁壱が持っている閻魔刀、スパーダが認めているのなら聞いても大丈夫、問題ない……答える」
縁壱「………」
サマエルは何やら答えなくないような感情だったがサマエルの関わり深いスパーダが認めた縁壱なら聞いても大丈夫だろうと考え覚悟して答えた。
サマエル「私の名がヤルダバオートだった、人の時代にはなったが神秘が微かに残っていた」
縁壱「………」
サマエル「その頃ウェスパシアヌスを二人目の使徒として認めた、彼は私にとって優秀な使徒だった、 様々な遠征で功績を上げた……彼の最大の殊勲は……
ローマ帝国皇帝ネロ・クラウディウスを討伐なんだ
続く
すみません、この時代に沙条愛歌を出しても良いでしょうか?
実験の被験体されて逃げ出した時にサマエルに保護された話を作りたいです。
5589KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス