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【R-18(G)】人でなし達は中世ファンタジー世界に飛ばされたようです 11【異世界転移・知識チート】

1 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2024/10/06(日) 21:00:23 ID:Bl3xN5dS

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               人でなし達は中世ファンタジー世界に飛ばされたようです 11


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 【やる夫のブックシェルフ】様 拙作目次
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1900 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:29:08 ID:vgk5Xv++
1周目まではあくまで報復や自己防衛に限定してたけど
2周目は欲望のために殺し始めたの何かの伏線やろか

1901 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:29:11 ID:QcOTyVKG
そのうち子供達にも見切りを付けるのでは?

1902 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:34:07 ID:xPBFDVuW
>>1901
むしろつけないと思ってたの?

1903 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:34:45 ID:BkHMcaeb
人格の死なのか、精神の融合なのか登場人物も分かってない感じだけどどうなんだろう

1904 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:35:43 ID:ky075V8F
>>1901
日本人第一主義な巴がどこまで拘るかかなあ。

1905 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:36:37 ID:jpRaKkds


1906 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 22:37:06 ID:CK23KXMf

子供たちはまあ最悪精神魔法ビビビビ、で

1907 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 23:02:11 ID:8D1Krzxh
>>1901
>>1902
子供たちが豊葦原社団の理想を追っていない
ひとでなしが子供たちに見切りをつけたんです

1908 :名無しさん@狐板:2024/12/29(日) 23:49:11 ID:z4+8jgI/
社団の人間は人でなしのことを代表者や指導者ではなく支配者や領主として見ていたから教導役もそういう養育をしちゃうよね
科学や技術方面のアプローチはともかく統治方面は押しつけばかりだったから現地人は理解してないしなあ

1909 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 00:06:12 ID:WtqY9YCu
乙でした。
メロスト竜は15年前は人でなしに対して比較的好意的だったけど、
チキちゃんパワーでもはや竜以上の頂点捕食者と化した今の人でなしに対してどういう反応を示すやら。

1910 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 03:59:39 ID:QxmlBF8b
狂人とは理性を失った人のことではない

狂人とは理性以外のあらゆる物を失った人である

           ギルバート・ケイス・チェスタートン

1911 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 04:43:45 ID:My4lS70d


ほんともう狂人としか言いようがないなw

1912 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 06:17:06 ID:+3NFG8/o
乙でした
子供達に関しては唯一無能でも愛する対象として見てるから
なんだかんだ許すというか大切な家族として扱い続けると思う
しかしメロストのスタンスがどうなるか気になるなぁ

1913 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 06:48:55 ID:dHtbyifX
判断は人でなしでも、子供の奮闘をみて何も感動しない人達でもないと思うけどな〜
銀時だけは怪しい。何も理解できず、モードレッドのように死なせるかも

1914 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 07:08:35 ID:jiywvndG


1915 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 07:48:35 ID:UFalfR2i
乙です

人体実験は人間の感情捨てて狂人にならないと出来ないからな

1916 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 07:51:30 ID:UhvzzNlJ
>>1915
命に関わるレベルのは稀だが医大病院って常に人体実験し続けとるんだが……
薬の治験データ集めたりとか

1917 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 08:23:18 ID:X+HBUsJk
チキ竜クラスの精神魔法だと、特定の人格だけ表に出すこともできていたが
普通はどうなのかが分からないな。メロスト以外の竜には過去の記憶が無いと
いう話とも絡まってそうだ

1918 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 08:24:04 ID:tZQ8KaNy
おつ

人体実験と言ってもピンキリ
創作に出てくる非人道的なのはまともな人ほどきつい

1919 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 08:31:32 ID:n6pWsCN4
なお献体の前で自撮りピース取るアホもいるわけで

1920 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 08:36:44 ID:Hb/Qrgpu
酷い言われようだな・・・・
トヨアシハラの収奪にあってる帝国や王国、それに見かじめ料に苦しんでる
島国までも助けてあげようと行動しているし
他人の苦労を嘲笑ってた奴を一人生け贄にして、新しい挑戦をしているだけなのに

1921 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 08:42:09 ID:KnL3qV6v
狂人というか人でなしよね
お前ら何の為に人類の発展とか言ってんのっていう

1922 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 09:19:58 ID:j0/2OazI

いやでも、想定通りに進めば犠牲より掬われる人の方が圧倒的に多いんだよね、貴族たちの方も、農村住民も極まっていないだけで大概人でなしだぞ

(ところで上でチキを捨てた場合の話してるが、そこそこ安定したと思う……、それが分かってるので邪神的に面白くないのと思って最後に干渉したのだろうし)

1923 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 09:38:13 ID:IrJ4NX8r
乙ー
人でなしって感情が無いわけじゃないのが余計に怖い

共感性が無いって感じではあるが、人でなし同士だと共感できてるんだよな
本当に分からない理解できない怪物

1924 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 09:52:15 ID:K6PPo4bI
>>1921
もちろん自身が望む世界の為に決まってんだろ
それを達成するためには今の人類の文明レベルでは全然足りないからあらゆる手段で発展させようとしているだけだぞ
なお別にその人類が現地の人類である必要性はそこまでないってだけで

1925 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 10:19:23 ID:wmXNreCB
チキを捨てて帰還を選んでいた場合、世界中が今のトヨアシハラみたいにはなっていたと思う

人でなし達は不老不死は望んでないし、上が抜けたらロストテクノロジーだらけで下手すれば元の木阿弥か前より酷くなっていたのでは?

1926 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 11:32:29 ID:M0TXE+EZ
生産予定だった新人類次第じゃない?
不老不死は望んでないといってもそんなすぐ死ぬわけじゃないし子供達も現地民もついていけないだろうからあのままなら絶対新人類ルートだったでしょ
その新人類たちがやらかす可能性のがありそうな予感はあるが

1927 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 16:36:21 ID:7nFDMZDH
乙でした
邪神が応援したくなるのもわかる展開

1928 :名無しさん@狐板:2024/12/30(月) 19:09:13 ID:2J8NFZbE
>>1900
だって当時は動力となる現地人に言う事を聞かせる必要があったから
それを犠牲にして変に反感を買ったり敵対勢力を作るほうが非効率やったわけで
今はチキちゃんの魔法を使った方が効率的になっただけ
洗脳魔法で現地人動力を簡単に動員することが出来るようになったからね

1929 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 01:05:17 ID:GE2oAPac
世界を滅ぼしかけた邪竜の方が人間に近い感性してるの草なんだ…
まさに異世界からの侵略者!

1930 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 05:23:26 ID:IcbEdwPf
いやでも教育も不十分ながら手を付けていたのよ
トリップ前でも工場従業員レベルはそこそこ数を揃えられていたのだから、ずっとそのままとも思えないけど
安定したら高等教育機関やなにやら手を付けていたのでは?


1931 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 11:07:03 ID:8Dp8RYYI
そりゃ世界の覇権争って殺し合ってた連中の方が
いきなり段階を遥かにすっ飛ばした技術と知識を無理やり押し付けてくる上に
受け入れないなら根絶して入れ替えも視野に入れてる連中よりかはずっと理解しやすかろうさ

1932 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 20:20:45 ID:szuR/S9z
乙でした

ガチで「頭の中にダイナマイト」をやってさらにそれを本人に伝えるとは……
そりゃドラゴンも同情しますわ

何と言うか、唯才を突き詰めるとこうなるんだなあと

1933 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 20:30:29 ID:XvzCXaOk
教育については何なら今の方がやってるぞ
学ぶ側をプライドとか人生とか家族とか全部無視してただただ正しい理論を学び実践するためだけの存在にできてるんでな

1934 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 21:51:13 ID:rdhsXM1A
実際に叡智を授けてくれているから、洗脳関係なく信仰してもおかしくないことがたちが悪いヨグソトース教
奇跡体験で信仰に目覚めたとか普通にありそうだし

1935 :名無しさん@狐板:2024/12/31(火) 22:10:20 ID:yAr43Kp6
幼女戦記のシューゲル技師か

あの世界にひとでなしが居たら
存在Xから蛇蝎の如く嫌われそうだが

1936 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 01:22:54 ID:2lmEbuu5
存在Xと邪神アビーちゃんだと、たぶん後者の方が格上(存在X及びその同類は挙動が「人間的」すぎる)。

1937 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 05:04:37 ID:TmM9c1Dn
ターニャで遊ぶぐらいには余力あるが人でなしまで行くと流石の存在Xも気持ち悪いわってなりそう
幼女戦記のWWI期の教育レベルでも人でなしの思想は行き過ぎてターニャ以上に嫌われて排除されそう

1938 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 06:08:17 ID:cuczEGCY
信仰集めに協力すると言ってるのに、存在X達から嫌われる可哀想な人でなし達

1939 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 13:36:39 ID:cZzsqZsX
>>1938
条件や契約は守られているが
コレじゃないと言って不機嫌になる存在X

1940 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 14:27:49 ID:MAYWRZw9
邪神ちゃんに好きにやれって言われた結果が現状だし
代償として信仰集め頼まれたら普通にやるよね。それはそれとして人でなしは人でなしするだろうけど

1941 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 15:35:12 ID:Q9ucFCY6
存在Xはデグ様に神の存在を認めさせたい(そして盲目的に信仰されたい)が目的だからなあ
人でなし達の場合理性的に存在認めるけど信仰は絶対しないから有る意味最悪の相手だろうな

1942 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 16:25:39 ID:TQjk7mvW
なんなら、うっかりするとトモエの琴線に引っかかって敵対化の危険性あるしな。信仰関係

1943 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 21:04:08 ID:8J2s+810
存在Xってデグさん個人の信仰をそこまで重視してたっけ?
目的は人類全体の神への信仰者を増やすことでデグさんへの対応は神への反抗の罰と聖遺物を強制使用させて信仰者増やすという手段だったような
まあ小説アニメマンガで結構描写が違うから食い違いがあるかもだけど

1944 :名無しさん@狐板:2025/01/01(水) 21:38:28 ID:Q9ucFCY6
>>1943
神なんて存在するものか絶対信じないってスタンスのデグ様を信仰落ちさせたいのが本質だぞ存在X

1945 :名無しさん@狐板:2025/01/02(木) 01:41:43 ID:MRznVf+/
例えが幼女戦記そのものの話題に脱線してんじゃん

1946 :名無しさん@狐板:2025/01/02(木) 03:08:12 ID:NA93p1vo
宗教のお告げの体で技術をインストールしてるのは現時点では便利だが、
おそらく「次のステップに進むよー」とやろうとした時に以前のお告げを盲信して停滞もしくは退行始めると思うんだよな。
まあその都度チキちゃん洗脳入れるのかもしれんけど。

1947 :名無しさん@狐板:2025/01/02(木) 07:49:02 ID:wOIAn4Me
洗脳ってほんと便利

貨幣の価値を信じるのも、ある意味洗脳

1948 :名無しさん@狐板:2025/01/02(木) 10:02:40 ID:ShR9jRLe
そこはあれよ「この知恵は今のお前たちに理解できる程度に抑えたものである。先があるのでこの先はお前たちで確かめてみよ」的な教義をぶっこんどけばええんや

1949 :名無しさん@狐板:2025/01/02(木) 13:31:40 ID:a0Suu9Nl
プルス・ウルトラや!あの美しい核の光景をもう一度…

1950 :名無しさん@狐板:2025/01/03(金) 17:59:02 ID:GFX1OC8I
人でなし達を擁護するかしないかで荒れたりしたけど選民思想に染まった
医者石の閃空や、明るくポップな切嗣なんて誰も関わりたくねーよ。
容姿による差別は合理的とも発言してるし子供も作りまくってるから
本能的にも見えるし剥き出しの本能か、狂った理性の怪物だよ。


1951 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 12:27:40 ID:9u/YYIAw
もはや脳内でこじらせすぎたせいで誰のことを言いたいのかすらよく分からん

1952 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 13:17:16 ID:jjBkgj1V
容姿による差別は合理的 って何の話だっけ、できたら安価あると助かる

1953 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 15:44:52 ID:uucBo/HR
ルッキズム解明されたら
目鼻立ちやスタイルのいい美男美女はそれだけで正しい
逆にブサイクは無条件でアウト、って世の中になるんだろうか

1954 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 16:38:37 ID:CqTwYr4W
>>1952 すまない、79話にて身体的特徴による合理的な区別とは
準が発言している。
医療やケアラー的な意味なのか、
繁殖的な意味にもとれて仕舞うだろう?
上場企業や公務員のルッキズムも組織運営には
確かに合理的やし、紀元前から文明が興りつつある
大陸と違い、縄文時代は乱婚が多く教科書からも削除された
準は乱婚も合理的としてたしな。

1955 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 17:45:19 ID:3fv1Dxdp
まず書き込む前に論点を整理してから書いてくれ。

1956 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 17:59:59 ID:Gsd+qP7L
日本人が書いてるとは思えないぐらいぐっちゃぐちゃだな

1957 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 18:38:49 ID:k1oCwo4V
投稿頭に何話とか何回目とか書いていないので探すのに手間取ったけど、このことね
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1646545555/4302

見た目で相手を排斥するのを合理的と称するのならエルフドワーフを排斥するのも(彼らのコミュニティを維持するのに外部に敵を設ける必要があるのだろうからという理由で)合理的と称するのでは?
そもそも準氏の魏売り性の判断基準は生命や生理面が軸になっているようですし、ちょっとご主張に無理があると思うのです

1958 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 18:40:37 ID:k1oCwo4V
誤字が酷い orz
魏売り性 → 合理性
gi urisei  go urisei

1959 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 18:47:53 ID:pjy/TpWK
それたぶん合理的区別の話やと思うで

女性には産休制度を設けるとか、子供には就労時間の規制を設けるとかの

何でもかんでも無分別に平等に扱うのではなく、個人の身体の特徴に合わせて合理的な区別を設けるってやつ

1960 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 19:23:45 ID:k1oCwo4V
>>1959
普通に読めばそうなんだけど
1954氏は身体的特徴に外見を含めていてかつ見目麗しい人を受付に並べると客受けが良く売り上げが上がるだろう、とか美男美女は他の能力も優れているに違いないみたいな考えに基づく判断を合理的な区別であると考えているみたい
それで準の言う「身体的特徴に起因する、合理的な区別」というのが、外見によって待遇を変えることを含んでいると思っているっぽい

1961 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 19:25:51 ID:gX0BmErz
どこをどう読んでもイケメン無罪とは書いてないのにアホにはそう読めるんやな

1962 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 19:52:32 ID:2xnRkS72
ここはイッチの非安価創作スレだ。脳内妄想垂れ流したいならチラシの裏でやってろ

1963 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 21:39:08 ID:3fv1Dxdp
うーむ、文脈を読み取れず、特定の単語だけ見て吹き上がるタイプだろうとは思うが、
書かれてもいない「美醜の区別」を捻り出してくるあたりルッキズム云々で吹き上がる連中の典型例か。

1964 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 21:53:14 ID:Gsd+qP7L
荒れるだけだしいちいち突っつくなよ

1965 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 22:28:37 ID:9u/YYIAw
やっぱり脳内こじらせじゃないっすか……

1966 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 23:01:42 ID:gX0BmErz
日本語ぶっ壊れ長文人、前からこのスレに棲んでるけどすぐに区別できて笑う

1967 :名無しさん@狐板:2025/01/04(土) 23:19:37 ID:2xnRkS72
このスレの連載時4年前から居着いてるって事か。

1968 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 06:48:21 ID:DI8G3zUf
何にせよ事実無根であることがはっきりしてよかったよ

1969 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 17:21:28 ID:lr+1asoD
本日、21:00頃から投下します

1970 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 17:43:50 ID:OTeBqGhA
わーい

1971 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 18:08:39 ID:SqRQBS8y
ヨッシャー!

1972 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 18:23:25 ID:C/TfHZVa
やったー

1973 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 18:51:47 ID:xNUj25xU
ほーい

1974 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 19:52:06 ID:+MUmLcnN
っしゃあ!

1975 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:00:35 ID:lr+1asoD

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                                                    A.D.2025

                         明けましておめでとう御座います。今年も宜しくお願い致します





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                 _、-''~ ̄~゚"''〜 ,,:i:i:i:i:i:i:\
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            .:i:i:i_、-''~ : : : : : : : : : 〕iト :i:i:i\:i:i:i:i:\
            r‐/:i/ : : : : ⌒ : : : : : : : : : : \:i:i:\:i:i:i:i:i',
            人:i:i:i/ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :< ̄ ̄`:i:i:i:i:i:',
        /::::::⌒ : : : : : : : : : :\ : : : : :.rヘ、.|    }''^~ ̄|
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        | :: / : /           \ 人::::::::::::::::::::::::::::}  .|
        廴' : :/   ノ   乂    ‘i, :^''冖冖冖冖''^ /
           / : :/^''冖''^      ^''冖''^ ‘i, : : | : : :{   T      「義はどうなってんだ義は!?」とか言われてるけど
.          | : : |. ┬┬      ┬─┬  } : : | : : :{__ノ
.          | : : |   | |      │  │  } : : | : : : :,         その辺、実際どうなのよ?巴
.          | : : | | Vノ        V ノ   .} : : | : : : ′
.          | : : | |〃〃      ,〃〃〃 }: : :.| : : :,
.          | : : | ]Iッ。,,_   `      ィi「⌒..: :.| : : ′
.          | : : | : : 「 ⌒≧ _ ィi「⌒ /.:..: :.| : __
.          | : : | : :..|   _」L廊」_ _ -┬┐ ヘ :i:i:i:i:i:i:\
.          | : : |  _、-''~:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ  | {   ⌒l:i:i:i:i:i:i:.
.          い.: l /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}乂`ヽ      |:i:i:i:i:i:i:i:
             /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}    \ ) /i:i:i:i:i:i:i:i:
             |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:} ゝ.. .ノ /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/
           ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:人_彡  (:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/
           }:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/         \:i:i:i:i:i:i:i/
           }:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:)         \_./
              ^''冖冖冖冖冖''^






                     __
               -=ニ        >―‐ァ
          -=ニ      「 ̄ ̄ヽ,'三ニミ_ /
        /           \/¨ 〃  `ヽ )h、
      /        ニ=-  ̄ / ./ {     |、  \
     /    ニ=-      , '/ / /:{     | ヽ\ \
   /     /      {,/ / / {       }  ヽ  ヽ
  /     /        /  ' / /∨    | ./\ }           日本国民の生命と自由と財産が最優先に、決まっているでしょう
/    .: /        /   | |/―-∨   |/-―∨   }
    / {          ⌒`ヘ |. ━┳┳.∨ ,.┳┳━   八
   〈  :           ∧.:  { ┗┛ }/ ┗┛ /   /⌒       『義』はそれらが十全に果たされる事が大前提の上での
    v {            ∧  \     `    ,'  /
     \    ノ)  ,/三三ミ、\{\)        }八(          私が個人的に果たしたいだけの、志向に過ぎません
  ∧    `ー /  /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\   :::..  ´`  ...::
 ' ∧ \ ― ´  __ /〉/〉/〉i:i:i:i:i:i./ニニ∧=><=∧               いわば二の次、三の次、四の次の話ですよ?
/ / ∧  \  /三二ニミi:i:i:i:i/-‐ 〈i:vニニニニニvi:〉‐― 、
   / ∧    ヽ/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i〉イ_(◎)  ∨〉ニニニ〈∨  (◎) ヽ
   / ∧   ./〉/〉/〉/〉i:i://  ∨  ∨〉ニヘ ̄三ヲ }¨`ヽ ∨      日本国民の生命・自由・財産を保障するためならば
    / ∧ r――--ミi:i:i:i/,:     ∨   「ミ/i:∧ /¨´ .;   \∨
    / /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/〉_/:{: : : . .  /¨`ヽ}_/`ヽi:i〉   '   . . : ::,∨    どんな悪逆非道も厭いません
     /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i//  八: : : :/=======ヽ/) 、  /  . . . : : : :} ∨
     「〉/〉/〉i:i:i/∧   \/======ァ===「¨¨  \ . . . . : : : : 八 ∨
    r――ミi:i:i:i//iiiiii(三三y     '====}¨¨¨¨三ニ=、: : : : /   ∨

1976 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:01:02 ID:lr+1asoD
 ┌──────────────────────────────────────┐
 │                                                                            │
 │                                                                            │
 └──────────────────────────────────────┘
 ┌───────────────────┐
 │                                      │
 └───────────────────┘
 ┌──────┐
 └──────┘
 ┌──┐
 └──┘
  □

1977 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:03:07 ID:lr+1asoD

                       ,        _,.,_,ノ⌒`'"~
                      ,爻     ̄~"`、ー- 'ヘ.,_,ノ^ヽ.,'"~"'ヽ、
                     '彡ミ_     _,爻_        ,、
 ~')、.,_,..、            爻爻ミ、    _,彡ミ、       ,爻_
     ⌒):、,_   _  `=爻彡ミミ_    ィ爻爻ミ、_    _,彡ミ、 .:.
'`"~⌒ 'ー- ー' ~`  .,、  爻彡ミミ、_  `シ爻彡ミ`  :.  ー爻爻ミ、_.::::
                爻 シ彡ミミミミ   爻彡{ミミ、 .:::. -=爻彡ミミ;::::::
     、 -z-ー'⌒彡ミ 爻爻彡ミミミ= -爻爻ミミミ、::::::.,ィ爻彡ミミミ、:::  :,,、,
 - ::  ,爻、  `⌒ 爻爻ミ ゙ミ彡ミミミミ、 ,爻彡ミミミミ、:::::=爻爻彡ミミ;:::::.:.:ミ爻;
 .::::. ,彡ミ、_  .::. ゙=爻ミ-ミ;:'ミミ彡ミミミ彡爻爻爻ミミミミメ爻爻ミミミ爻彡:::::;ミ爻彡;
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 彡ミ爻ミ彡ミミメ爻爻爻ミ=::彡ミ彳ミ;:爻;:彡彡ミミミ};:{ミ=ミミ爻彳i::;{ミミミ爻彳i::;{ミミ
 ミ爻爻彡ミミミミ爻彡ミミ{ミミミミミミ:;爻;:彡ミミミミミ}ミミミミミミミ爻爻ミ;:ミミミ爻爻ミ;:ミミ
 ミミミ爻彡ミミミミ爻彡ミミ|;:{ミミミミ^ ;、.x,,;..v、`彡ミミミミミミミ爻爻}爻};:彡ミミ爻爻}爻};
 ミミミミミミミ爻爻〈爻彡ミミ爻ミ゙:w爻爻爻;:彡v、.'爻ミ-ミミ爻}゙ :;、.x,,;-ミミ爻}゙ :;、.x..v、^
 ミ爻ミv;;ミ゙'爻彡ミミ` ;、.x,,;..v、 v爻ミミ〉ミ爻彡x;: ゙爻:";vミ'〈゙ x彡爻ミミミ x彡爻ミミミ
  v;;ミ゙'爻:";v;oゞ;^ y爻爻ミ゙'爻ゞゞ;;yゞ彡ヾミメ゙';ゞ;,”v:";v〃ヾ爻ゞ;yヾv;ミ゙';ゞ;,”v:";v
 ;y  ; ::; : ;:; '',;: ;:; ;~''^"''^”v:";v ; ::; : ;:; ;~ ;y ::; : ;:; ''ヾ;ゞヾv;ヾ;ゞヾv;ヾ;ミ゙': ;: ',;
   :: :; : ;:; ;~'',;' ' : ;:; ;~ ; ::; ;~'',;''  ; : ; ::; :;~'',;:; : ;:; ': ; ::; :;~'',;:; : ;: ;:; ;~'',;'' ;~'',;'






        |ニニニニニニ|         >:::::\__
        /ニニニニニニ|        \:::::::::::::V,)」
       /ニニニニニニノ            \:::::::::| |
     /⌒\ニニOニ/          〈 ̄::::::::::| |
     ((/   \_/     /       }::::::::::: ∨L
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    //   :/  :/      /   / |   / ::::::::::::::: |   ||
    /  . :/         /  ̄ ̄\:| | .::::::::: /:::::::::| o /
 -''" /  . :   |     /--<    | |/ :::::/ | :::::: | ̄: |
    /  . : |    |     ,   乂莎_八 |::::/ ̄ | :::::: |::::::::|       ・・・・・貴様に我が竜玉を渡すまいと、永遠の虚無――
  /  .: : : :|\/| \/          __彡ィ勹ア八 :::: |::::::::|
  / . : : :/ :|/\|/ ∨         \  /|:::::::::: |:::: 八      事実上の死をも覚悟して、アシェラッドに我が竜玉を封じさせたというに
 :/ . : : : /. : |    |   ;        i〉   . ::|\:/|:::::::::::\                       パス
:  . : : / . : :|    |\/|\    -  v   イ::::::|/:\|/::::::::::::::\   その貴様が、我が神子と『経』を繋いでまで、私を復活させるとはな
   . : ://...:.|\/|/\|.=-\     イ ::: | :::::| ::::::::::|: /|::::|⌒\\
   :/ ,. : :.:|/\|    |ニニニ>-<\| :::: | :::::|\:/|/ :|::::|   ) ::)
  __L_____:|  :八   |ニニニニニニ..| :::: | :::::|/:\|  |::::|  / ´  ・・・・・ルーガ、貴様の目的は我が竜玉を取り込む事か、私の完全抹殺か
      ∧:八/ /∧><:|ニ\=- __ -= /| :::: | :::::|::::::::: 八.リ:::八
     / '/:∧ (.∧ ', 〔ニニニニニニ八::: | :: リ::::::::/  /::/:::::)     そのいずれかだと思っていたのだが?何故、私を復活させた?
    /   〈 ∧ V∧ ',( \三三三/ ̄ ̄ ̄/:><:/_:/::/::/
   /     〈 ∧ V∧ \ ===========.', //∨\:::::/
   |   |::. \////\| | | |   | | | | ',    'ニニ-_
   .|   |::   |\////\= | |== | |=.| |.  ',_  }ニニ-_
   |   |::   |  \////.\.|_ | |,,_| | /⌒〈⌒Yニニニ-_
 _____|   |   |   `'<////////////人   \ノニニニニ-_

1978 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:05:36 ID:lr+1asoD

                  ___
                /: : : : : : : :,` ⌒ヽ、
                 / : : : : : : : /     \
              /: : : : : : : :./        \
                _> ´:  ̄: ,イ       /イ    \
              / : : : :. :. :.|/ / / / /_,.イ\         、
   _        //: : : : : : :./ / / / / : : : : : \      \
  ´ `二二二_ァ'.:. .:.r-r''.: :. .し'ししし': : : : : : 、: :\      \          うっさいわね。こっちも色々と、事情が変わってんのよ
/   ´ _ ---_ァ: : :./ / :/圭'ヽ: :}     `ヽ.: :.∧: : : .、       、
   ´     - 、7: :./ {: :乂圭ノ: /   .r―-..、 \ ∨:, : : 、       \
    ´  ̄__ア'.:.:/ ,、 ゙''‐--‐''" /`ヽ|: : : : : `ヽ〉:∨、: : :,、        \     ゴチャゴチャ聞く前に、まずはアンタの『花嫁』の
   /  ̄ァ{/: : :./ /: :l/‐.、  /.: :、|\:{\: :! : !: :∨ : : ,: \        、
  /´ ̄   ;: : :.゙レ': : : : : : : :\/:. :. :.} ̄\ ̄| : |: : :|:|: : :,: : : :Y          Y  記憶でも、読み取りなさいな
イ      {: : :|: : : : :|: :|_ノ\_、 : : /     _ | : |: :.リ:|: :/: : : : /ヽ、        ,
          |: |:.∨: : :T´从    \| -≠'´ |: /: /:∧/.: : : :./   ` ー   /
          |/| : ∨: :∧{ 、_ノ        u |/:イ: /: :|マ /           /    その方が私から説明するより、諸々分かる事多いでしょうよ
          | |: :/∨: : :\  ̄    ;   __  /イ: : j! ∧         /
            |/   \: : : :〉、    ,.-.:.':.:.:.:Y l|: : :| /'/        /
            __\:」 : >.,._ 乂__,/ ,ィl|: :./-、/{       /: : :
.            ´   `ィ|: : : :|- 、 _`¨´_/´ノ.!: :{ー'{/.     / : : : : : : ヽ
  ,.....--―   '     { ゝ|: : :./ヽ_   `∠、__./|: :|´ ̄` 、 / : : : :\: : : : : Y






          /.:.:./    /    \__/         /          :|
    _.、-'''/  .::/    /         .:/        /     :/    .::::|
 .、-''"  /  .:.:/    /\       .:/        /     .:/: /  /::::::|
    /     .:/    /\ \______:/ \______,/    :\  /  /:::::::/
   /     :/  /.:/:  \ \____/: \ \______/__/ .:\  /:::::::/
   /      /  /:|// \ \;//\ \ /  爻x   V  /:::::::/ それはそうだな。・・・・・ふむ・・・・・つまり、人類の絶滅を狙った貴様と
  /      :/ _ -ニ |/    \ :|/   \ ‖   ノ >\   |  '::::/
      / /二ニ.|         :|       ‖    〈シ⌒ /| //    他の同胞達は、そこな異邦人達に、敗れ去ったという事か
     / /二二ニ |\     /:|      ‖      __彡:|:/
  / /二ニニニニ.|  \  / ..:|:\ /.:.‖          {:八      そしてルーガ。貴様は異邦人達と、恐らくは相討ちになり――
    /二二ニニニニ|:\ / / |\ \ : ‖        V
  /二ニニニニニニ.|: / /   l/:\ ‖          _ ノ
 -ニニニニニニニニ:|:  /\ \|     :‖     r.、_/:/        ・・・・・やはり、説明を求める
  ニニニニニニニニ|: /   \ |     ;    _ノ::::::::::/
  ニニニニニニニニ|: \   / |\  :|.   / \::::/          貴様が異邦人達と共にあるからには、和解か降伏かをしたのだろうが
  ニニニニニニニニ| \ \/ / |\/..:|:>イ :: \/|
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\八  / /   |//.::| ::::: |\//:|           何故、あれから15年後の異邦人達に、全く老いた様子が無いのだ?
    ___    \\ /     |/:\.:| ::::: |// ::: |

1979 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:07:40 ID:lr+1asoD

                          __
                   __  / /   >--ミ
                   「{  ̄ `ヽ{  {  // ̄ ヽ}
                  -=ニ ̄ ̄ ̄ニ=-</ヽ  /∧
               -―――-    `ヽ   \ ::.__//  |
             //⌒ヽ      \  \   \-イ   |
            ,/ /    .v      ∨   ヽ    ヽ  |
            / /      M      ∨   ∨    ∨
           '         |´¨`ヽ     ',   ∨    | |       おや?私達の事ですか?
          |  |       |    \  }    v   .| |
          |  ト、     |  -  ̄ \八 |   .∨  .| |
          |  | \    |´ 斗劣=ミ |  :i    ヽ | |       年齢の件については・・・・・『時間転移をしたからだ』
          |  |、― \   |    乂ソ ,|  :i ,'\_ > ∨
          |  |v斗劣ミ、人        | / / / /ヽ  ∨     と言って、信じて下さいますか?
            ル,| }∧ 乂ソ,        ノ}/ //  , '  \ .∨
           }八 ∧          /}/{   /\      ',
            /  \人    v )     / .人, '    `ヽ     、
             r― ミ ::..      /   ∧      \    =-
              ト、⌒\\ >- イ   /==v__       ニ=-    \
      , ―‐ァ   ∧∨:::::::\\_ノ{ニニニニニニ//r―  _      `ヽ
     ,/ / ̄ /) /i:i∧∨ ̄/〉 //ニニニニニ//  } } '  `ヽ     ∧   ヽ
    /〆二二>,/〉:i:i:// / / //ニニニニ//   } }/     ',     }    ∨
    { r ‐、二、\/〉i://‐ミ/  ,'/ニニニ//   /{ {      ∨      }    }
    |i:i:r――‐‐、)i://○ノ/  , ,'ニニ//   /  { {;       |      }     }
    |i:i:|i:i「{ニニ\) /`¨´ '   .{ {.//   -=   (⌒)         |      }     }
    |\i:i:i:v==∨/   {   /‐ ´  -=   : : : :`´ }       |     .:    八






                                        /// . :/´ヽ‐- 、ヽl: : :ヽ: : : : :\
                                        //. :/.://  〈: :\| : : : :',.: : : : : :\
                                      ´//: :人ノ イj厂′}: :∨ ̄ア : : !: : : : : : : :\
   、‐--  ─ 、                .:_;_;_: .         ∨ 、.:'ト  ′   !: : } 丿ノ: : :八: : : : : : : : :`ー――― 、
   `¨> 、    `丶 、       .:_;_;_、  .:ノ厂ヽ: :          `「     ∠ イ:}/ : : : /  \: : : : : : : : : : : : : : : : : \
    . '´冫へ ー      ` ー-彳⌒:ノ〉: ://  :八.: .           :. ‐      ,' !: : : :/     ): : : :l、 : : : : : : : : : : : : : \
 / .イ ノ ノ 〉 ノ `丶 、      . :// 7/‐ 、/ /: .   __       ∧      /.:/. :/       /イ: :/ 、: : :/ ̄ ̄ ヽ : : : : : >
( /  ` 'ヾノ ̄      `丶 、:/, ─‐'′ :/∠ ‐< ̄ ̄\  /_;_;>‐┐/ . :/ ̄         } /   } /      }: :/ ̄
                 . :/ /ヘ、 |    ̄`     `  ̄ ̄ ̄ } ';{  \ {: :∧_            !′  /イ      /イ
               . : √´   l!   |_             | \ 人レ'   } \
                        |   |厂:{`ー _       ! :. /\ ヽ\ ノ ./⌒ト、
                        |   |  `ヽ      ̄ヽ ,' ,' / /\___/   」 :       あー、良いわよ巴
                      \  \   \____V ´   /: :   |  l    { ;
                        \  \______/   /: : :   l |   ! ',      精神魔法を使って、こっちの記憶を見せる
                         \               /: :    { 弋 . : l /ヽ
                            `ー―――――┬ :        ヽ   ̄ ̄   〉   ゴチャゴチャ説得するより、早いわよ
                                      '、 /        \___/
                                           〉′        : .\ :〈  ',
                                         /. : : : : . .        : : \〉 ',    ・・・・・でしょ?メロスト。私の記憶を見れば
                                      /: : :_:_: : : - ───- : ._ヽ  l
                                      ∨´    ____      `〉 !     今の私の立場と、アンタの立場も分かるでしょう?
                                       レ '´ ̄: : : : : : :.    ̄`ヽ/  |
                                      /: : : : : : : : : :         :./X\│
                                     ′.: : : : : : :          /><.ヽ
                                   /: : : : : : : : : :, --------、./   |  〉
                                 ′____// ̄丹 ̄\/     | /
                                  <_____ /   / }        |_/
                                   /       ./  .|        |

1980 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:09:46 ID:lr+1asoD

                 rく/       /      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\⌒ヽ
               /=\    /        \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)/L_
          __/ニニ \/         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::: /  .|-_
        /  /ニニニニO|           \:::::::::::::::::::::::::::::::::/O    |ニ-_
       //  _|ニニニニニ|           /::::::::::::::::::::::::::::::::| |   /ニニ-_
      | |ニニニニニニニ/             :| ::::::::::::::::::::::::::::::::: | |.   \ニニニ-_
      | |ニニニニニニ./  .:|         |:::::::::::::::|::::::::::::::::::::| |      \/\_∧
       \ニOニニニ/|   ..:|   :    |..:|:::::::::::::::| ::::::::::::: |:::\             /
         \__/ .:|   ..:|____∧   |.::|:::::::::::::∧ ::::::::::: |:::::::::\   O   /     ・・・・・成程。異邦人達の背後には、絶大な力を持つ
         / / .:|    |   ..:|  /\',   | ::::::::://', :::::: | :::::::::: |\__/ ::|
      / /   .: :|    |   ..:| :/__  八  ',:::::::/   _', :::::| .:.:.:.:.: | ::::::::::::::|::::::::|      異次元の、邪神が存在していて――
     / /     : : |    |   ..:| :乂,,..____,,. 、  ',::/ ,,.,__,,.乂 ::| :.:.:.:.:. | ::::::::::::::|::::::::|\
    /⌒7      .: :|    |   ..:|  ⌒冖''"  \ ∨ `"冖'⌒  Y .:.:.:.:.:.| ::::::::::::::|::::::::|::::::\  その邪神の呪いで、貴様は異邦人達に隷属していると
  / / /    . : .: :|\/| \/ |:.        __彡\       .:| .:.:.:.:.: | ::::::::::::::|::::::::|::::: | \
  / / {  |    / :|/\| /\ |/,        、         /.:| .:.:.:.:.: |.:\/.:.|::::::::::::::::|
  ,: { 八  |    . : .:|    |   ..:|:込               . :.:.:|:\/ |.:/\.:.|::::::::::::::::|    ・・・・・そして、その貴様を介して繋がった、私と神子との
  { :{   ∨|  :/ : : |    |   ..:〈:/个              イ∧.::|:/\ | .:.:.:.:.:.:.:|::::::::::::::::|    パス
 人    |   /   : |\/|.::\/.:'/ニニ〕>.,   ̄   ,...<〔ニニ〉 :.:.:.:.:.::.| .:.:.:.:.:.:.:|::::::::::::::::|   『経』には、貴様の魔法による細工が施してあって
   \   |    |   八,/\|八/\ '/ニニニ.\_>-<__/ニニニ./.:\/.:/|.:\/.:.|:::::::::::: 八
       |    | :/ ∧   |/∧    '/ニニニニニニニニニニ/.:::/\/ :|.:/\.:八:::::::::::::::::、  私は貴様の『精神魔法』に、逆らえないという訳だ
       |    |.:/ //∧ 〈_/∧-/-'/ニニニニニニニニニ 厂 ::::::: / ̄| :::::::::::/=)\::::く⌒::〉
       |    | / ̄ ̄〈彡 ̄ \  '/ニニニニニニニニニ/::::::::::::/  j\//ニニニ.\::/
       |   '     ∧|:i:i:i:i:i:i:\ 〈ニニニニニニニニ/\____/   厂\/ \|ニニニ\
   /(   :|  /     / ̄ :|:i:i:i:i:i:i|  \ (\_____/'7: ̄ /i:|  .::::::: /  .:|ニニニニ..\
   八 \,ノ :/   /    |:i:i:i:i:i:i|__\______/:::/_|:i:i:i|  /::::::/     |ニニニニニ.\






                  /: : : : : : : : :\
                 ,. -―‐': :、zzx: : : : : : : :\
           . .-―‐-: 、: : : :⌒¨¨`: 、: : : : : : :.、
         ≫": : : : : : :、-‐ァ: __: : : : : : :\: : : : : : :、
        /: : : :/: : : :< ( f圭リ〈\: : : : :丶: : : : : ',
      //: : :/ : : /: : : :\ヽ<__ノノヽゝ: : : : :.、: : : : :.、
    〃 /: :/:〃: :/: ://: : : :∨¬/⌒:`、 : : : : : : : : : : \
    /  |: /l: ://: :ム/-┼ : : : : : : : }: : : : :',: : : : : }: : : : : : : :\      ・・・・・そーいう事。私がアンタを復活させたのは、アンタを意のままに
      l/⌒`/: :/ xzz、 : : /l: : : \ハ : : : : ! : : : : ′: : : : : : : : :\
      ¨`ト|: : |〃ノ心 乂八: :/_ ヽ: : : : |: : : : /: : : : : : : : : : : : :    利用したい、コイツ等の意向よ
         乂: 从 .辷ツ   )/て芯k∨ : /_: ∧: : : : : : : : : : : : :
          |:\{::::::::....、     {じソ 》/: :/  ̄ \ \: : : : : : : : : : :
          | : 込   _  ::::::::::::.... /: ://≧ノ⌒` ヾ\ : : : : : : : :   ・・・・・私は、反対したのよ?『上手く行くかも分かんないから』って
          : : : :个:..  `   u __イ:∨//     l:} \ : : : : : :
         ゙: : : :乂 >_-=≦⌒/ : : : {       リ    丶: : : :   だから今のアンタの状況に関しては、コイツ等6人を怨みなさい
          __} : : : |厂 _,.イ⌒{: : : : : :、           丶 :
      /⌒\ : /  ̄/   从: : : : : : :.、
      ∧    ∨__/ /   __乂\: : : : : }               ちなみに、私の精神魔法をどうにかしても、爆薬でアンタの『花嫁』の
      / ∧ 丶    / /  ̄)}ヽノ⌒ヽ: l
    ‖/\\  ̄ ̄ .イ   /‖ |   .リ               脳漿が爆散して、アンタが再封印されるだけだからね?
    / ′   >--イ / |   /ノ l |
   〈  {   .′   / / |  / /l |
    \:.   、  /{ \  ̄ ̄ / :|
    | ):.__.:ノヽ/ \       /  \   _
    .:  |   /   /\__/       ̄   \
    /  .:/     /    /     \       /
  /  ,: ゙   /__ /         \   /
 /  /   イニニニニ/           \/

1981 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:11:47 ID:mUoBChJV
わお 安全管理しっかりしてるー ヨシ!

1982 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:12:52 ID:lr+1asoD

  ∨ (      |     / \  |      :| :::::::::: /:::::::::::::::::::/ ┏┓┏┓ :
  ∧ ',      :|  x,/    \|   .:.:|:::::: / :::::::::::::::::/ ┏┛┃┃┗┓ ・・・・・ガッカリだな、異邦人達よ
   ', ', /  |  Y爻x      |      :|::/ :::::::::::::::::/   ┗━┛┗━┛
    ', / / :| :/ ]Y⌒メ、    |      :|::::::::::::::::::::/    ┏━┓┏━┓ 貴様等は、我ら竜神との融和を望む、進歩的な人間だと思っていたが
    / /  .:/  乂  広必.x |      :|::::::::::::::/ニ=―  ┗┓┃┃┏┛
  / / \ /|       戈赱炒人    |::::::::/         ┗┛┗┛::
   /  \ \:|            /\   |::/            ',:::::::::::::  竜神を奴隷化し、意のままに操りたいだけの者達だったのか?
  /      \ :|           /::::::彡\ (     ⌒ニ=-  ..,,_\ ',::::::::::
        /:|         ̄ ̄    \ 、   ^  (    ,  狄アハ :::::::  ・・・・・その様な輩に、私が命惜しさに跪くと思うなよ?
  \   / /::.                     \      `' ‐-‐ '"   ',::::::
 \ \/ / | /,                                 /:::::::
:   / /  .:|/∧        〈i                      / ̄ ̄  我が神子を、恐怖と絶望に沈めおって・・・・・許してはおけぬ・・・・・!
: / / \ .:| /:∧                             /____
.: /   \  :|  | ∧     (⌒\                  /:::::::::::::::::






               -----/⌒\
         ,. : : ´: : : : : : : : : : _ : : : \:、
        /: : : : : : : : : : : : : : : : \: : : \
       ': : : :/: : : : : : : : : : : :ヽ: : : ヽ: : : ハ':.
        /: :/: /: : :/: : / : |: : |: :|: ∨ニニV: /∧'.     別に、奴隷化なんか目指しとらんわ。単に身の安全のためやで?
      ': :/: / : : /: : ,:|: :|:|: : |: :|: : V===V /、{: :
      |: | : |: : :|:|、:./_|_,:{:| : ハ、}V__,V : : |/\|: |    アンタに敵対された場合に備えて、対策を済ませとるだけや
      |: | : |: : :|:|ィ≠ミ 从: { }:ィ≠ミ∨: :|: : : |: |
      |: |: : V:|:|イ{::::::(_  \ {::: (_ V: |: : : |: |
      |: |: : : :从| Vzツ     Vzツ ハ:|: : : |: |    せやから・・・・・メロストさん。勿論ウチらはアンタに頼みがあるから
      |: |: : : ∧       '     ム'リ: : : |: |
       V:|: : : {:込、 u  __      人l: : : :/: :,    こーやって、アンタを復活させた訳やけど・・・・・アンタがどーしても
      V: : : :|: |:个   ー- '   イ: : j: : :/: :/
        '.∧: :|: |:∧  `  - i:´: : ∧:/|: :/}: /    嫌やっちゅうなら、 提案は断ってくれてもええ
    /.\ \V∧:'.     /> ⌒ヽ/:イ /
   /.\../\ ` ∨'.    {:::/ }  //> 、
   , ⌒\\/\  }、:'.-、 r|::{ /  /\.|..∧      ウチ等の邪魔にさえならんなら、アンタの自由意志を尊重するわ
  /    \\/\ |、\\_/:,'/ /\..//⌒ヽ
  {      ∨\....V〉--∨:::/ {/\../.....{    }

1983 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:14:54 ID:+MUmLcnN
ただし爆弾は解除するとは言ってない

1984 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:15:06 ID:VY1jEIZq
そらいつこっち殺しにかかってくるかわからんし最低限の対策はね・・・
こっちも早々殺されるわけにいかんし・・・すまんが理解はしていただきたいね

1985 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:15:25 ID:lr+1asoD

                  |ニニニニニニ|         >:::::\__
                /ニニニニニニ|        \:::::::::::::V,)」
               /ニニニニニニノ            \:::::::::| |
             /⌒\ニニOニ/          〈 ̄::::::::::| |
            ((/   \_/     /       }::::::::::: ∨L
             / :/     /      /     /   .:::::::::::::::∨ \
            //   :/  :/      /   / |   / ::::::::::::::: |   ||
            /  . :/         /  ̄ ̄\:| | .::::::::: /:::::::::| o /
       _.、-''" /  . :   |     /--<    | |/ :::::/ | :::::: | ̄: |
    _.、-''" /  /  . : |    |     ,   乂莎_八 |::::/ ̄ | :::::: |::::::::|       ・・・・・言うだけ言ってみろ。承服出来る内容ならば、承服してやろう
  /   / /  /  .: : : :|\/| \/          __彡ィ勹ア八 :::: |::::::::|
 ,     / /  / . : : :/ :|/\|/ ∨         \  /|:::::::::: |:::: 八        貴様等の言が信用出来るか否かは、最早問わぬ
  .:/  / /|  :/ . : : : /. : |    |   ;        i〉   . ::|\:/|:::::::::::\
 (  / /八 .:  . : : / . : :|    |\/|\    -  v   イ::::::|/:\|/::::::::::::::\
  \ /  V  . : ://...:.|\/|/\|.=-\     イ ::: | :::::| ::::::::::|: /|::::|⌒\\  貴様等の言を疑ってかかり、聞きもせぬ態度を取れば、貴様等は
    | |   :{   :/ ,. : :.:|/\|    |ニニニ>-<\| :::: | :::::|\:/|/ :|::::|   ) ::)
    | |.  人 __L_____:|  :八   |ニニニニニニ..| :::: | :::::|/:\|  |::::|  / ´  私を『交渉する価値もない相手』と判断して、再封印するのだろう?
   人\__/   ∧:八/ /∧><:|ニ\=- __ -= /| :::: | :::::|::::::::: 八.リ:::八
      --//    / '/:∧ (.∧ ', 〔ニニニニニニ八::: | :: リ::::::::/  /::/:::::)
     _//    /   〈 ∧ V∧ ',( \三三三/ ̄ ̄ ̄/:><:/_:/::/::/
    ⌒7/    /     〈 ∧ V∧ \ ===========.', //∨\:::::/
     //    |   |::. \////\| | | |   | | | | ',    'ニニ-_
     //      .|   |::   |\////\= | |== | |=.| |.  ',_  }ニニ-_
    //       |   |::   |  \////.\.|_ | |,,_| | /⌒〈⌒Yニニニ-_
   |\_________|   |   |   `'<////////////人   \ノニニニニ-_
   |::::::::::::::::::::::::|   |/:  |   -- `'<--=ニ二 ̄ ̄ ̄ ̄~\ニニニニ〉
   |::::::::::::::::/⌒\__,|::::   |  〔:::><:::) /ニ(ニニニニニ\ \\\ニニ./
 /⌒\__,/     /::::/  |  乂  / \ニ\ニニニ /⌒〕 } 〕J 〉ニ/






    /  :/  :/  :|       |    :/    |   | | :::::::::::::::: /   ', :::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::
.   /  /    :/    |       | ___:/   .:|   | |:::::::::::::::::/    ', :::::::::::: |::::::::::::::::::::::
  / :/   //     :|       |    /~"''〜、:|   | | :::::::::::::// ̄ ̄ ̄,::::::::::::|::::::::::::::::::::::    ならば『話を聞かぬ』という、選択の余地は無い
. //  :/.: /    :|       |:   /     |   ',::::::::::::/       ',:::::::::|::::::::::::::::::::::
/ __/.: .: ,'    . :|       |  /-―-   八   ',:::::::/         ',::::::|::::::::::::::::::::::    言ってみるが良い
   /.: .: .: .       :|       |^狄トミ..,,_⌒ヽ 、  ',::/  / ̄   ~"''' ', :|::::::::::::::::::::::
.  /.: .:   |     :|       |/'^人乂迯炒ハ  \ ∨    斗fテ , '''ハアハ::|::::::::::::::::::::::
. :/.: .:    :|     /!        |:,        ^^  /::::::\',     ┴―… ''"^  ',:::::::::::::::::::::     ・・・・ただし、承服出来ぬ場合や、私が貴様等に
..:/.: .:     | \ /  |       |:/,           //   \              ハ::::::::::::::::::::::
:, |       :|\   / |       |.:./,                        / |::::::::::::::::::::::    裏切られたと感じた時は――
: :|    / .: |/ / \| \    / :|.:.:./,           〈i                   /.:..|::::::::::::::::::::/
: :|   :/ : .: | /  \ |   \/   :|.::/込                       /\ |\ ::::::::: /
: :|   . : : : :|     :| \/ / にニニ>、     、      _          ィ-ニニ.|  \ : / /    例え我が身が封印され、神子の命が散ろうとも
: :|  /\.: .: |     :|:/ / \.にニニニニ-      こ         ,.イニニニ |:\  \ /::
: :| .   \ |     :| / \  にニニニニニ(> .,       _.、-''"ニニニニニ..|::::: \  \:   貴様等に、あらん限りの反抗をしてやるぞ?
: :|.: \    :|     / |      \ にニニニニニニニニ=----=ニニニニニニニニ |/ /\
: :|.: .:.:.:\ .:|\ / /|\     / :|ニニニニニニニニニニニニニニニニニニ二二| /:::::::::::\
: :| : .: .: .: \l\ /  |  \./  :にニニニニニニニニニニニニニニニニニニ二二|::::::::::::::::::::::::

1986 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:16:28 ID:+MUmLcnN
また心労枠が増えるのか・・・

1987 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:17:19 ID:lr+1asoD

            _. -/::::::::::/:::_::-:::::´::xー-:::::_::::::::ヘ..、
      >:"」LL」_ノ::/::/:::::>/:::::::>:´:::`ヾ::::ヾヽ
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      /::::|: |:::::::|:::xー、_|:::::|::::::: !:::/:/| /|::::::::::::::::: !::::::::::|::::'/    勿論、それで結構だ
      /:::|: !: !::::: |:{ /'7. !::: |::::::: !/"`丶、 ::::|::::::::::::: |:::::::V:::::::'/
    /::::::|: !: !:::::::|ヘヽ  !::: |::::::::/气ミx.、 \:::::::::::::::|:::::::::V::|、:'/    はやての言った通り、こっちもアンタに無理強いをする気は無い
   /::::::: |: !: !:::::::|::::\`'!::: |:::::/| Vう刈k .!::::::::::::::|:::::::::::V }!
   /::::::: /|: !: !:::::::|:::/ . !::: | / ! ヽ`¨´   !::::::::/|::|:::::::/|::} '
/::::::::::::/: !::|: |:::::: !"  ..|:::::|/         |:::/,/ノ::::/...|::|       ぶっちゃけ、君が僕達に生殺与奪を握られる形で復活した時点で
:::/:::::::;:/:::::|: !: !:::::::|、   .|:::::|         "{.圦"::::::/ ....|/
  :::://:: /.|: !:::::::::::| ヘ  /:::: |           ゝ//|/  ./        君の意思や行動に関係無く、僕達の目的の半分は、既に達成してる
:/ニ/::::/ニ|:::::::::|::: |x. ヘ |:::::: !     ヽ _ , "´::/´  |
  =/:/ニニV/:: |::: |ニ\_!:::::::|\   .ィi〔::::::/:::/
  '"´ニニヘニV/:|::: |ニニニ|:::::: !f´ `¨´:::::|::::/:::/|                 信じる・信じないの、無駄話をせずに済んで助かるよ
 ニニニニニニニ`|::: !::: !ニニニ!:::::/ヽ、`>、|:::::|:/:::/| |
-===ニニニニニ!::::|::: |ヾ=ニ|:::::|=-//_ニ!::: |':::/: | |                 それで、君への提案っていうのは――
  -=ニニニニニ|::: !::: !=-\:::: !=//_==|:::::|:/:: | |
  ニV/-=ニニニ|::: !::: !ニニニ|::: |┴'=ニニ!::: |':  | |





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 ┌──┐
 └──┘
  □

1988 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:18:01 ID:WP1mqxuw
どんな提案なんだろうな

1989 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:18:13 ID:VY1jEIZq
言っちゃなんだけど人類の支配層と竜両方が連続してひとでなし達を全力拒否してなければ現在の諸々の悲劇は全部起こってないといってよかったはずなんよね・・・
場合によっちゃ星々に手が届くレベルまで発展できてたかもしれんから実にもったいなかったはなしなんよ

1990 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:18:35 ID:lr+1asoD

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          【島国 コシミズ公爵 領都ファイブポーツ】






              |                |               |                |
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              |                |     〃 r‐‐i.ヽ     |                |
              |                |     ,’ ゞゝノシ. ゙。    |                |
  ll─||───┬── |                |     U二二二二U    |                | ──┬───||─ll
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                                     ''';;';'';';''';;'';;;,.,   ザッ
                        ザッ            ;;''';;';'';';';;;'';;'';;;
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                                       ,.〜^,.〜^,.〜^..〜^      ザッ
                                      ⌒vv⌒yv⌒vv⌒yv⌒vv、
                                   , '´ ̄`ヽ −^, '´ ̄`ヽ −^, '´ ̄`ヽ
                   ザッ           ,‐ '´ ̄`ヽ ,‐ '´ ̄`ヽ ,‐ '´ ̄`ヽ ,‐ '´ ̄`ヽ
                              ,‐ '´ ̄ ̄`ヽ__‐ '´ ̄ ̄`ヽ _‐ '´ ̄ ̄`ヽ    ザッ

1991 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:19:24 ID:lr+1asoD

二二二二二二二二二二二二二工.工二二二二二二二二二二二二二二
       ___               |:|           ___
─ーーー(    )─,. -‐ァ¬T 二丁:丁二 T¬x‐- 、─(    )────
________|` ̄´|/\<.   |   {゙云゙}   .|   >/ \|` ̄´|____
    r≦三三≧z  \> ┴¬'トー イ¬┴ </  r≦三三≧z
──ー'V丁而i丁V> '´ > ‐=¬辷,少¬=‐ < `' <V丁而i丁V───
      L |川川| _|_> '´二二二二三二二二二:`' <_L |川川| _|
 ̄ ̄| 〈_r===== t_〉二二三三>ー----<三三二二〈_r===== t_〉 | ̄ ̄
    | |ミ|    |ミ|二二三ア        `ヾ三二二ミ|ミ|    |ミ| |
    | |ミ|    |ミ|二三ミ7               V三二ミ|ミ|    |ミ| |
    | |ミ|    |ミ|二三ミi                 i三二ミ|ミ|    |ミ| |
    | |ミ|    |ミ|二三ミ|                 |三二ミ|ミ|    |ミ| |
__| |ミ{伝王}ミ|二三ミ|                 |三二ミ|ミ{伝王}ミ| |__
    4∧∧ :|ミ|二三ミ|                 |三二ミ|ミ|: ∧∧キ
    ||,,゚Д゚) |ミ|二三ミl_  -─ -  .   __|三二ミ|ミ| (゚Д゚,,||
ーー‐ O  |)ミ|ノ{二三7   ´. : : :  ̄:`  、` .   二|ノ|ミ(|  O───
__ ||   |_|_,.|   /. : : : : : ⌒\ : : : :.\ : :\  |_,.|_|   || __
   ,  し´J    /. : /: : : : : : : : : :.\ : : : :ヽ. :, :ヽ   く  し´J  .
_/_____   /. : : :.i : : : : : : : : : : : : :ヽ. : : : V: /:∧   .____\_
/       /    : : : :l: : : : : : :.ト、 : : : : :ハ : : : :V :': ∧   ヽ
          l:.: : : : :ト、: : : : : !__ヽ: :.! : :i!}: : : : :!: :/ : :\   ・・・・・おお、グレイ陛下!良くぞご無事で!!
         l : : : i: :|i \ : :.l:.|  レム`ル!: : : : | :': : : : : :\
          !: : : :!:.:|⌒ _\jN ⌒「r'ムヌ´l:!: : : :|⌒Y.r-─〜
          {: !: :.l:N.ィ瓜!    '"´⌒  リ: : : :j  ノ:.}      スワンポートでの事をお聞きして、背筋が凍る思いでしたが
            レヘ:!:l: :ハ'"´ .       /: /: :i:lイ: :.リ
           〈  ル!: :∧         u j:イ: : :从j:ル'      こうしてご無事なお姿を拝見出来て、まずは何よりで御座います!
           〈 ̄ \/:∧   <  ノ  . /: : /ル'
             ^r ':.':/:ト .    . イ/: : /!
            }  |: : :{ :jル' j≧f´  j': : / .ト、         ささっ!どうぞ我が城へ!
           ハ  从ル! {/⌒Y レ   /:ル' / \
            ∧.}    /   |/  . 斗<   /.:\      近衛騎士の者達も、勿論ご帯同下さい!
         /.:::リ    /  メ ヌ─ ┴ ‐; /. :: ::.:::::\
          /.:::::〈 /⌒しイ7八       /. ::: :: :: :: :: :: ::\
        /. :: :: :}/\ /.::::i /  \  ./. :: :: :: :: :: ::::./⌒ヽ






             / :.:.:.:.:.:.:.:.:... :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : :``
           __/ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.: :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : :\
          「:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : \
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            {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: イ |{ | / !:::::/     ・・・・・大義です。暫く、厄介になります
            {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\ :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: f汽ぅk八/{イ  ,:::::: ,
          /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. :. }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ Vり   r斥 〃::::::|
         ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. :. : }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/  `^`   {vソ |l :::::: |      何しろ王城は殆ど跡形も無く、砕け散ってしまいましたからね
        ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}.:.:.:.:.:.:.:./ |       .乂 |{:::::::::|
        \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}:.:.:.:.:/|  :|        ´ |{:::::::::|      臣下や、王城以外の王都に被害が無かったのが、奇跡です
         \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.人:./\|  :|      っ . ′ |{:::::::::|
     ___) ̄ ̄\]⌒~\:.:.:.:.\:::::::\ `、      ,イ    リ:::::::::|
   __>       丶   丶) \``〜、〉 {iト ,,. ,必:〉 /:::::::: ノ      ・・・・・奇跡というより、奇妙ですよ。明らかに異常です
 >'~ ⌒¨                ⌒\::::\{i:i:\:::::::::://::::::::: /
          __〕 ̄\)\        \::::∨(()):::::::::‐=≦⌒´
         ⌒)              Yヽi:i《::::/[/{
                            ノi:i》/   /

1992 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:21:05 ID:lr+1asoD

            ´: ¨ ̄ ̄ ̄ `丶
        /: : : : : : : : : : : : : : : : : :_`≧ー:、
       .:´: : : : : : : : : : : : : : : : ,イ: : : : : -=ニ
.      /: : : : : /: : : : : : : , :'゙/: : : : : : : : : : : : : : : フ__
     /: : : : : : : : : : : :/: /: : : : : : : : : /: : : : : : : /: : }
.    /: : : : : / : : : :/: : /: : : : : : : : :/: : : : : : /:,.': : 〈
    /: :,′: : : : :_/: : : :/: : : : : : : ,:,.': : : : : : :_ァ: : /: : : : ',
   j: : :i: : <: : : : : :/:===ニニ:/: : : : : ,./  ´7: : : : : : |
   /,ィ: i: : : : 丶、:_:_: :7:ニニニ==メ |: : :/⌒ヽ  /: : : : : : : |    ・・・・・ほ、本当に王城が、破壊されたのですか?
   ゙ i: |: : : : : : : :7⌒|: : : : : : : / :!/     /: : :,.' : : : ,′
    i: |!: : : : : : :{、 |: : : : : :ヘ=斗荐气    /: :/ : : : /     一体何が起きたのか、お聞きしても宜しいでしょうか・・・・・?
    ヘ:|: : : : : : : ヘ  i: : : : : ::!  ゝク    ,:':/: : : :/!/
     '!、从: : : : ,f'^ !: : : : : :|         , ':´: 7: : :ィ
      乂: j: : :ハ{  |: : : : ハ!  U    (: : :厶//        諸侯等にも、騎士達や平民共にも、動揺が広がっておりまして・・・・・
       Y从}   !: : : :|   ヽ、 _  /: : : : : :/
         }    \: : !     /: : : /: : : /         何卒、コトの真相をお聞かせ願いたく・・・・・
        f” ̄ ̄ ̄` \i!` 、__/ {: : :, イ : /
.       /        }¨{      }/ 7:/      ,..― 、-、., ,
      /   _    }/ヾ~\           / _ュ  } iニェ-、
      ,r'"~ ̄   ̄=--'-.)ゝ、〉~\        /  ^ヽ/) | | }つ
      {     /     \ {\  〉      ァ'´ ̄~´/ゝ'j_/.り′
      |    /        | ト、\i      /    _,..-―'
      i     {        | ┘\ \  / ̄ ̄ ̄ヽr'f \
          i         |、 _ノ:、  | /      ',┴‐‐'7
      :,   |         ゝ、 i::}o  !/       /,  /
       :,    ,         \i::}  ./       /o 〉 /
       ‘,  \         \"´       /o / /






.     /‐=ニニー=ミ:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : : : \
     /‐=ニニニ/    ` 、:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : :.\
      ∨-=ニ/ /      ゙、:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.}
     ∨-= { {  {     ∨:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : : }
.      ∨= { {  {    {  〈:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. ′
       ∨ { {  {    { 从∨:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : /{
.       }={ 从ハ笊   ; 示_:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : :. : : :./:. \     ・・・・・コシミズ卿は、亡霊を信じますか?
.       }={    }vリ\/  vhり:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : /:. :. :. :
.       }八从 ハ^`     ´^^`∨:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. : : /:. :. :. :. :    死者が復活し、現世に干渉する事が、あり得ると思いますか?
.       }-=|  八  '      :|  〈:. :. :. :. :. :. :. :. :. :./:. :. :. :. :. : :
       / -=|   丶  、 、   :|   ∨:. :. :. :. :. :. :.:/:. :. :. :. :. :. :. :.
       \- |    个      l    〈:. :. :. :. :. /:. :. :. :. :. :. :. :. :. :.   それとも・・・・・それらの話は、弱き心が現実から目を逸らすため
         、l     |  ー=彡|    ∨:. :. :. :. :. :. :. : : / :. :.:. : : :
        _ノ|      |=======|    }:. :. :. :. :. :. : : /__ノ\_ノヽ    生み出した空想、夢幻だと考えますか?
      __ア-=|      |=======|    }\:. :. :. : : /ア
      7‐===|      |=======|   /:. :. \___/ノ
.     ) -==八    |=======| /__ノヽ__/
      〕‐==ニニ\「\「=====≫''゙
       ゝ ‐===========ア゙                  ,,.、丶-
      / ‐=========ノ⌒               ,,.、丶ヽ^゙===-
     ./ ‐=========〕            、丶ヽ^゙===========-

1993 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:21:34 ID:RHeDRo+9
ハーフで苦労した方に忠誠心はなかったけど、メロストはかわいく思ってたということなのかな

1994 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:21:54 ID:+MUmLcnN
亡霊じゃないんだよなぁ

1995 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:23:04 ID:lr+1asoD

               >.: : : :. ̄.: : : :.<
          //: : : : : : : : : : : : : :.ヽ
         . : :/ : : : : : : : : : : : : : : : : :.',      ・・・・・は?どういう意味ですか、陛下・・・・・?
          ., : : ,: : : : :.′: :./: : : : }: : : : :.‘,
       .′ .'.: : :. :.i: : :.,イ;: : : : :|!: :v: : : :V     まさか・・・・・亡霊に王城を破壊されたとでも?
       i :/ |:_:_ l:ト、:/_i}V: : :; ハ: :}、 : : トヽ
       .イ: :.k 二:_i:!{:ハ! リ V.:/リ十ナ{ :.; :|      そんな事、ある訳ないじゃありませんか・・・・・
       ´ フ: :; {  ̄ : |i       ′ ´ |:/ i;
     / イ.: :', : : : |:,`ー― ´ ̄`ー ;.: :.}
        丶: : : : :.从 u.   - 、  /.: :,       もしも亡霊が現世に干渉出来るというのなら、我ら島国の騎士達は
           .\ヽ: :∧>.. ` _ . イ.: :/
           r‐`ー丶≧i/lル' | :/       とっくに王国北部の平民共に、呪殺でもされているでしょう
           /   /.:::;:::`ヽ   _|/  _
          ./ _ / /::::::::::}-x' ヾ´   ヽ    まして、死者が蘇る事なんて、あり得る筈が――
         .r′:::::::::::::{:::::::::::::::!:::::|っ_〉=ミ  }
         _ノ:::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::ヽ/:::::::::\'
       {::::::::::::::::从::|:::::::::::::::::::::::::ハ::::::::::::::}    ・・・・・本当に一体全体、何があったのですか、陛下・・・・・?
        /:::::::::::::::::::::::ヾ、::::::::::::::::::::::::‘,:::::::::::|
───────────────━━━━━━━━━━━━━━━━───────────────
           _| |_
          !―i 'i―!
           _| l_    _      _     _     _     _
          !―i ,i―!  //     //    //    //     //
            |_|  ,/,イ|    /,イ|    /,イ|    /,イ|   /,イ|
                    |,|     |,|    |,|     .|,|    .|,|
   ._!_  _______________________________________
    .!    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



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     :.: .:./ l| |  \:. :. :. :. :. :. :. :. : : : : : |
     |: :/  八 |   \:. :. :. :. :. :. : : }i;,. : |       (・・・・・やはりこんな話、誰も信じないでしょう。私自身、半信半疑ですし)
     |:/:i| | 矛k,  |抖苳ミk:. : : : : : }i;;, : トミ
     |i:i:i| | vrク\| Vrツ|: : : : : : : }i;;, :. :. :∨     (まして、復活したのが『凶禍の六人』のうちの、一人ならば――
     |i:i:i| ハ   ,       |\/{/{__ノ  〜、、
      .∧i:i| 圦       / ノ         \    大半の者達は、 『信じたくない』、と考えるでしょうし・・・・・)
     ./∧八 个:. . ` ~   ./イ           /
     ( \i:\{i:i:i:i:うI爪i:i:ノ           >
    .ア   \i:i:i:i:i:/i:][i:i:/        <⌒``´      ・・・・・いえ、ただの戯言です。何があったかは、後で言いますよ
    ノ     ヽi:i/i:i][i:i/       ,,、、\∧
    ⌒7    }/i:i:][i:/    __ノ⌒ ////////〉     それよりも、リューミエル略奪のための準備はどうなっています?
      {////\}{:i][i:/   ,.、、//////////////∧
     ////////i][://⌒/////////////////∧    今回の件で、進捗が止まっているようなら、直ちに再開して下さい
    .////////i:][i:i:{//////////////////////∧
   ////////{i:i][i:i:{///////////////////////∧
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1996 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:25:05 ID:lr+1asoD

            __ _ _ ,.____
         ,.'´: : : : : : : : : : : : : : : : : : :`丶、
        /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :、
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     ,': : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
     |: :/: : : : : /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :!
     |: !: :ィ!: :_:i!: : : : : : : : !: : : :/!: : : : : : : : : : : : : : }
     j/: : {:/,ィi: : : : :ー┼ト : : / |:.-┼‐:x: : : : : :; : : i
    /: : : 圦〈: :{从:_:_:_И/{: : : { !: /i:/}:ハ:/i: : : /: ,.ヘ    畏まりました。すわ陛下の危機かと、略奪遠征の準備を中断し
  /: : : :,イ iヾゝ! ,z==≠ミ. ゝ:_:{ }/    从: :/: /
  "´¬/: { !: : : |  弋;;;ク      ,ィf云=ミ }/: /\      スワンポートへの救援のため、軍を再編しておりましたが
     j: : : :ヘi: : : :|    ̄´       弋;;ツ  /}:_/:ャ一'
    |: : : 从: : : i         ,    ̄  ,: : :i''゙´       直ちに、略奪遠征の準備を再開致します
    }ヘ: :{: :∨: :i!              / : : :|
     ゝ:{\∨: ト     '- ニつ     イ: : }: i
      `  ヾ∨i:.  ヽ       . ィ'゚ : : |: : i}:/          当時に、トヨアシハラをはじめとしたゼルド全土にも
       ,.'´ ∨!    ` ,.:一': :_:_j:.从/|: : !,'
    ,, ィf゙    ヽi\    |\゙"´     i: :/           陛下のご健在を伝え、島国の盤石を喧伝して――
 ,, ィ".:.:.:.:\\     \   {  ゝ、    }/
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\゛ x――==ゝ-n―ュ'〉:.、
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\{      夊    }.:.:.:.:}/⌒ヽ          ・・・・・ん?・・・・・へ???
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}     //!\   }::、(_/ ̄¨`}
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}.:.:.:.:.:.:.〉、  / /.:.|  \ノ_〉!.:〈/¨`^ヽ
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i.:.:.:.:.:.:ゝ、`ー'  /.:.:.|   .,イ i:.i:.i〈_/⌒_ }
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i.:.:.:.:.:.:.:i i!ヽ___/.:.:.:.:.゙一'.:.:i i!.:}:.:! し'゛  |
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i.:.:.:.:.:.:.:i i.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i i.:/:.:ヽ、  ィ::、 _______________________
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-_-_-_-_-_ ̄-=ニニニニニ=-      〕iト 〈Vヽ〈',,ハ         、     _,.,、‐゙'x゙l,,|l,,|
-_-_-_-_-_-_-_  ̄-=ニニニニニニ=-   _ _ Y }V-=}         [''〜''''"~` __  ‘┐
─==ニ_-_-_-_-_-_-_-_ ̄ニニニニニニ=-  _〉У-=L         ヽ .,,.-‐''"`.|  ,i´
         ̄  ─==ニ-_-_ ̄ニニニニ=-〕iト-=/⌒         ``’    |  |       |^l
                   ̄〕iト-_- ̄ニニニニ=-                     ト  .|    /'''',,,," 彡
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:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.イ:/-=厶、  Y-=ニ⌒〕iト:.:.⌒〕iトニ- ̄ - _       r<ノ.:.:.:.|:.:.:.{/ \∧
───────  __//-=/⌒^ニ=-.Y_/⌒〕iト:.:._」⌒ニ=- - -  ̄ - _ /  八∧}:.:.:.:|:.:.:.} Y /∧ニニ
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       -=ニ /く/-=- 「⌒ニ=- -∠/- - - - - - - ノ}_〉ハ─==ニァヽ}-〉 : : :  .}--ニニニニニニニ
 ̄ ̄ ̄ <(__ニ=-<-/=-/ /⌒\_\_ヽ/= = = = = = _ニ=-{ニ- ///  ̄~)/ _:_:_:_ /--ニニ冖くニニニニ
__,    / -/-/¨´ ./ノ⌒\トミ\\-ニ_ニ_ニ_ニ-癶_/Y///: :::::| ̄  |    /--==ニ}  ∨ニニニ
 。o< ̄ <(-//ニ/l」  .// :.:.:.:.:.: |ニ_トミ\\ニ_/:.:.:.:ヽУ}/:Y{ハ_ ___|_  _ -ニニニ=-/⌒',∨ニニ
'^\  ``丶、 〈(_/ :|_,,」 ‖/^_:.:.\{ニ_}L_\-/ニ=-イア^Y/ア⌒ヽ_ -=ニニニニニ/^ア゚⌒¨´  ∨ニニ
    \ 、丶:| ̄ ̄   {{〕iト:.:.:.{:.:.:.:.:[二]L_]ニ.‖ニ=- <_//アニニ__ニニニニニ=-ィi[ \      ∨ニ
  ,、丶` ┐:|    //∧〕iトミ\:.:.]T[У[ニ.‖ニ=--=ニ</ニニニ〔_〕ニニニ=- '⌒ヽ〉       Y
__  |┌ 「 ┘:|__ //-{ -=ニニ/⌒ヽニ=- イ ̄」」|  ̄  -=ニニノ八ニ=- _⊥ '^\          Y
ニニ==─  _///-=ニ〕iトニニゝ--<_rf⌒] ∧ t |___|::::: :| ̄   ̄ ̄ ≦^\    _\_     ___Y
丶.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/^\Vニニニニニ=---=ニ_rf〔:.:.:.∧/〉 ‐、r‐┐‐:┴‐_,/ \.    \| ̄  |      〕iト.:.:.:
_'/,.:.:.:.:.:.:.:. / 、_/-=- ´-_-\ニニニ/ア二フ=-/:|  \|Τ ̄  | ̄ ̄|\「」」\|┌ 「 ̄        __〕iト

1997 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:26:12 ID:lr+1asoD

 ̄\ニ=- ̄\\〔 ̄\\ 〈 ̄ニ- _ ]|=- /-=ニ\: : . . .   -=ニ/∧    ',
 ̄\ ̄\ニ=-\\〔 ̄\\ Y\  ̄ニ- _:/<⌒ヽ -\: : .    -=ニ/∧    ',                    /⌒i
 ̄\_彡ヘ:ニ=-\\〔 ̄\八- \/.  ̄\ ≧=-. : ̄\: : .   -=ニ/∧               _,,..、 .|  / ,..-、
 ̄\_彡へ〕ニ=- \\〔 ̄\\- \/. .: ̄\辷辷彡ノ〕h、  -=ニ/∧   ',           l   l | /´ l,、_ノ ,
 ̄\\_彡〕ニ=-/ \\〔 ̄\\- \/. . : ̄\ ̄ ̄\___〕h、 -=ニ/∧    ',            |  i' '´_,,、
\ ̄\\Y/=-/\_〔 \(\.  \\- \/. . :  ̄\  / ̄ 〕h、.   \               |  し''´ 」
_〕_彡ノ/-/\ ̄\ ̄\~''〜 ,,_ :~''〜 ,,_\/ . . :  ̄\_、‐''~ ̄ ̄〕h、.  \ }              |  ,,.-''´  .
\ ̄\ ̄\{乂 ̄\ ̄\ヘ\   ̄ ̄~"'' \ \/ . . :  ̄\rヘ     〕h、.  \          | .|      ,、 r‐'l .r、、
 ̄\ ̄\ ̄\ニ=- \/∧ \ニ=-      ̄\ ̄\/ . . : ̄\`、     〕h、  \         l、_ノ     i ゙l.| ゙l / l゙
 ̄ニ=- _.:\=-\ニ=-〔 ./∧.   \ニ=-   〔 ̄ ̄>-ヘ_/. . .  ̄\,      〕h、. \               │ ゙l | |/ l゙
/厂厂 ̄\≧=- ̄\\/∧〔\ ≧=-__> (_ ┌ヘ>-〔 ̄ :',         .〕h、\                 ゙l,,ノ '"│ /
〈\ニ=-   ̄\ニ=- :\\〈\ ≧=-(_/ ̄( ̄>--ミrヘ\〉  ̄\          ┘   .' ,ィ  ``'     ´  .l゙ l゙      -=≦            ''
. \≧=-     ̄\┐( ̄≧ \\_    ̄~"''<(_ --r_  ̄\:ニ=- \            .' ,ィ          ァ。     \,l゙ -=≦            ''"´
__:〉ニ=-   ̄ ̄ ̄\┐ -=ニ:\\_      ̄≧:.公 -ヘ:=- \:ニ=- `、        .' ,ィ             -=≦          .''"´    _,,..
\ ̄ニ==─ ̄ ̄ ̄\<-=ニ二ノノ\ ~''〜 ,,_      ⌒寸〕h、: \:ニ=-',    .' ,ィ          .-=≦        .. ''"´._,,..
/∧ニ=-   ̄ ̄ ̄\__)〕>-=≦V∧~''〜 ,,〈 \ヘニニ==──y-ミ: . Y=-.:}   ' ,ィ       -=≦      ''"´                        _,,...
. /∧ニ=-   ̄ ̄ ̄\\Y/ ̄ ̄\_〉   ~''〜「\Y-_-_/.: ,'.、.寸  \:ニ-:/ ' ,ィ    -=≦ _,,... .''"´
\〉-ヘ _  ̄ ̄ ̄ ̄\ |[-ヘ -=ニノ\     乂. :|-_-/.:.,':.:/ , ` .''  )_:ノ ,ィ._,,..-=≦
     Y´ ̄/ ̄\ ̄〕 Y-=\<辷彡ヘ.   ´""'' ヘ{- .,,_Y                   _,,...
.      八_(__/ ̄\> |:辷彡\<辷彡ヘ.     寸:乂 i  ノ                                   .
 ̄二ニ==─< ̄\ ̄\\:辷彡  \<辷ノ⌒ヽ    寸L''" ィ, .     、.,_
~"''〜 ,,_i:i:i:i:i:i:i:~''< ̄ ̄): \<⌒ヽ   ̄_)i:i:i:i:i:}   ''"  . ィ,. ,ィ ' ji  . 、....≧s.`゙゙''            `~"''
      ~''〜 ,,_i:i:i:i:i~''<\ ̄\ ノ  ⌒≧ ''"    .ィ, " ,ィ '  ji     、. 、  ≧s。. .`゙゙''               `~"''
       \ ~''〜 ,,_i:i:i~''< ̄\.            ィ, ". ,ィ ' 寸  ji      .、.寸.   ≧s。   `゙゙''                          `~"''
         \_\ ~''〜 ,,_i: ̄ ̄\      ィ, "     "    j         .、. 、     ..≧s。   .`゙゙''
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1998 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:26:52 ID:+MUmLcnN
平和(でもないが)な島国に突如ドラゴンが!

1999 :かぎあな ◆okFxcPf1vY :2025/01/05(日) 21:27:05 ID:lr+1asoD

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2000 :名無しさん@狐板:2025/01/05(日) 21:27:15 ID:cDVlIQKU
>>1989
まあ知識人であるほど人でなしに対して激烈な拒絶反応を示すのは仕方がないので。
こいつらはそれまでの環境を暴力的なまでに作り替えてしまうからなあ。

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