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【R-18G】やる夫は変わるようです【避難所】【14スレ目】
4499 :
◇gy7KaaN4J
:2024/12/07(土) 17:02:43 ID:5Oc1cCup
これはやる夫は変わるようですの二次創作です。ご了承のうえで読んでください。
>>4286
の続きです。
小ネタ:日本メシア教崩壊編:第6話
ヴィクター「それでは貴方はこの任務をするのですか?」
騎士「そうですね、私はこの任務が終わりましたらシオニー様の手伝い行くつもりです」
ヴィクター「そうですか、務めを果たしてください」
騎士「はい、ありがとうございますヴィクターさんもインデックス様の見守りを頑張ってください
(ヴィクターかあ、彼女があの完全記憶能力を監視している奴かあ)」
騎士は同僚であるヴィクトーリア・ダールグリュンと何事でもない会話であるがこの会話の中で
重要な情報が出てくる可能性があると考えて一応仲良くしようとしていた。
騎士「(インデックスというシスターは今日猫にご飯を上げてその次に
男子高生と会う予定か……何故危ない事を見逃しているんだ)」
騎士はメシア教のシスターであるインデックスという子は自由奔放でありあまりにも危険な行動をしていると考えていた。
そして何処にも所属していない高校生と仲良くするのは騎士には良い事ではないと考えていた。
その高校生と仲良くしたいのであればこちら側にすれば良いと考えていた。
騎士「……お願いします」
アンデルセン「ええ、こちらも」
ヴィクター「(あれが、本国から派遣された騎士)」
私は騎士である彼と幹部であるアンデルセン神父と模擬戦が行われるようでした。しかし、
彼ではアンデルセン神父とレベルと経験の差が圧倒的に開いており直ぐに終わると思っていました。
騎士「……」【常在戦場】+【武装色の覇気】+【真・八艘跳び】
アンデルセン「………」ガキイン
ヴィクター「(は、速い!!)」
アンデルセン「………」ブン
騎士「………」【見聞色の覇気】+【ストラト・ブレード(七音剣)】
ヴィクター「(え!!あの速いカウンターを回避をするなんて!!)」
模擬戦が始まった直後騎士は私よりも速くアンデルセン神父に剣を斬ろうとしたが神父は
防ぎ騎士にカウンターをしたが騎士は何か察したのか回避をしたのだった……が
アンデルセン「…ウウ」
ヴィクター「(ア、アンデルセン神父の脇腹に傷が!!)」
なんとアンデルセンの脇腹に斬られた傷があった。見ていたヴィクターは何があったのか分からずにいた。
騎士「……駄目か、なら次は!!」【Zソード】
アンデルセン「……」
騎士「(防がれたか……もう一度)」【ストラト・ブレード(七音剣)】
アンデルセン「……グウ」
ヴィクター「(こ。今度は右足に!!)」
又もや騎士はアンデルセンに斬りかかったがアンデルセンは防いだが次は右足に斬られた跡が出てきた。
ヴィクターは今もその前もどうやって斬ったのか見ることが出来なかった。
ヴィクター「(これが……才能の差……)」
私は何度もインデックスの記憶を消去をしていました……そして、インデックスと親しい人上条当麻によって救われました。
これ以降私はもう、このような過ちを犯さないために今まで以上に努めていたのに……あのような才能を見れば自分が
頑張ってきたことがなんだったのか……そんな思いをしてしまうと何故だか虚しくなってくる。
続く
おまけ
自動スキル
【ストラト・ブレード(七音剣)】
自信と敵単体にが行動するたびに単体物理+疾風貫通属性の100ダメージを与える。
この攻撃はカウンター系、マカラカーン系を無効をする。
1953KB
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