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【R-18G】やる夫は変わるようです【避難所】【14スレ目】
4286 :
◇gy7KaaN4J
:2024/12/01(日) 17:07:28 ID:gXG2TdcZ
これはやる夫は変わるようですの二次創作です。ご了承のうえで読んでください。
>>4264
の続きです。
小ネタ:日本メシア教崩壊編:第5話
ステイル「よお、お前もここに来て慣れてきたか?」
騎士「はい、この国に派遣されて結構経ちますけどまだ文字と箸はまだ慣れていませんステイルさん」
ステイル「そうか、まあ順調にやっているってことだな」
騎士はこの国のメシア教に来て数か月が過ぎ、慣れてきたがまだこの国の文化や人など
まだまだ未熟ではあるが楽しくやっていた。その会話で同僚のステイルと話しあっていた。
騎士「そういえばインデックス様は今日は何をされていくのでしょうか?」
ステイル「そうだな、猫のご飯をあげて、そんで次にあいつに会うらしいな」
騎士「そうですか……インデックス様も楽しくしているのですね」
ステイル「そうだな、あいつのお陰で楽しくやっているぞ」
騎士はインデックスという女の子が今日は何をするのか聞いてみると猫にご飯をあげることと
次に男子高生と遊ぶそうだ。騎士は思っていたインデックスは完全記憶能力を持っておりメシア教の
魔導書を読み記憶をしていると聞いたことがある。そしてその男子高生と何かあったのか仲良くなり楽しくしているそうだった。
騎士「ステイルさんも頑張って務めてください」
ステイル「おう、そっちもな」
騎士「(しかし、メシア教の重要な魔導書を完全に記憶している子を監視を二人だけで自由に
しているのは駄目だろう、ここは総本部に近い教会で厳重にすればいいのに……)」
騎士はなぜこの国を自由にさせているのはどうかと思っていた。重要な魔導書を記憶している子を
遠くで監視するだけでは危険ではないのかと感じていた。そんなに大切にしているならば、
もういっそ総本部で監視すればいいのではないかと感じていた。
騎士「(この国にはそんなに重要な物があるのか?)」
確かにここにはメシア教にとって重要な事があるのかいつも疑問に思った。しかし、騎士は■■■■様に
与えられた任務を遂行する為に色々な人物から情報を手に入れようとこの場から移動することであった。
続く
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