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【安価】アンドロイド飛鳥が行く、ホラーだらけのなつやすみ【R18&R18G】

704 :名無しさん@狐板:2026/02/19(木) 14:27:24 ID:sUA8Pfvw
さて、どうしようか…完全に常通りの君であるならば”マジック関連の本”とかを気分転換に読み漁り、
趣味を更に拡張&できる事を増やしていくというのも悪くないとは思うが、もしかしたら君自身そこまで気分転換に没頭する気にはなれないかも知れない
もしまだ発狂していない死者を殺す事に関して君自身深く思い詰めているというのであれば、
思い切ってほむらと対話してみるというのもありではあったが…
少なくとも今の君は君なりに十分、今のやり方で罪悪感共付き合いつつ歩んでいく覚悟を宿しているようなのでそれもまた蛇足というものだろう
(そもそも倫理観や道徳観に欠けているが故の行動という訳でもないし、君の歩んでいる道もまた一つの正解だと思うので…
そこに関して何か言うのは野暮なのだとも思う

ただある意味、少し変わった形で死者の事を知ってみたいと思うのであれば…
”それとなく死者の存在を取り扱っていそうな小説だとか昔話”の類に目を通してみるのも悪い事ではないだろう
死者の基本データ…彼女達が人間にどういう被害を齎しているのかとか、場合によってはどういうメカニズムで死者なんてものが発生するのかに至るまで、
学術的な事は君の本部にでも行けば幾らでも調べられるのだろうし、何なら君の中にも十分にインプットされているものと思う
ただ幾ら政府とはいえ、この世で出版された本全てに目を通しているという訳でもないだろう…
君が毎日遭遇するレベルで街に死者が跋扈している&警官やヴィルヘルミナですら普通に死者絡みの事を知っているのだから、
死者をテーマとした小説だとか伝承だとか、或いは民間の学術書だとか…そういうのが出回っていてもおかしくはない
それらに目を通す事で、君が今まで知っていた死者とはまた異なる側面を見出せる可能性もなくはないだろう
…君の中で何かしらの揺らぎが生じてしまいかねないので、必ずしも強くお勧めしたい訳ではないが

もしくはもう少し即物的に役立つ事という事で、この地域の地図にじっくり目を通して新たなる遊びスポットを開拓する、というのもなくはない
行けるところが増えれば増えるだけ、友達付き合いに関しても+となる確率が高いだろう(死者との遭遇率も増してしまうだろうが)

という訳で…自分からは『ちょっと高度なマジックの本』『政府施設に置いてなさそうな死者をテーマとした物語等』
『遊びスポットの事前探査に使えそうな周辺地図』の三通りをお勧めしてみたいと思う
君の気分と直感に応じ、どうしたいか考えた上で選んでいってくれれば幸いだ…健闘を祈る!

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