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【R-18】あなたたちは運命の扉の先で稼ぐようです 34扉目【安価・あんこ・RP】
1606 :
◆uRxjz/xvbuNO
:2025/04/24(木) 02:05:14 ID:L241jBDq
終盤力尽きた結果最後2つは間に合わず
明日整理ができたら作ります
地憶共鳴の記録方法(写本済み)
資料によると「理論上は可能だが不可能」という見解で締めくくられていた
大半はキャラバンで清算時に出る端材を集めることで代用が可能であるが
3つの素材がそれを不可能足らしめているのだという
以下文献参照
1つは「この世界とは異なる場所のもの」それも伝承にあるような果てなき世界ではなく
文字通り全く異なる世界に存在するものでなければならない
どんなものでも可能だというが、そもそも観測すらできていない存在するかどうかも怪しい世界の
物質をどのように手に入れるかという大きな壁が存在している
1つは「概念すら記録できる情報媒体」だという
歴史上目に見えぬがあらゆる情報や記憶を奪い取り円形の何かに封じる魔物が
人間に寄生して操っているという伝説があるが
その魔物を見つけることができれば、情報を記録する前の物質を手に入れることもできるだろう
1つは音と境界に準ずる竜王クラスの魔物の素材だ
竜王という伝説上の魔物の中でも境界の力を有する竜王の文献はあるものの
音の力を有するものは少なくとも記録に残されている過去には存在しない
またそれに準ずるクラスの魔物であったとしてもギルゴレスの奥地か夜のものの領域である魔界の
いずれかにしか存在しないのではなかろうか
以上の点から、我々は不可能という不甲斐ない結論を出すしかなかったのだった
なおこの製造方法は、とある魔道具により世界から回答を得たものである
悲劇を繰り返す島について(写本済み)
とある外島にある村には鳴泉盆と呼ばれる風習があった
それは年に一度、村にある泉から聞こえる亡者の声のような音が鳴り響く間
村にある御神体を祭る櫓の周りを踊りながら舞を奉納し続けなければならないというものだった
イズミは普段美しい済んだ青色をしており、飲むとあらゆる病やけがを癒し
まるで生き返ったかのように元気になるというもので
村から持ち出したものには永遠の苦しみが与えられるという
そして音が鳴る1週間前に泉の水が紫色になるため村の人間は急いで御神体と櫓の準備をする必要がある
色が変わり始めて1週間後、泉の水は血のように真っ赤に染まり
村人たちは昼夜を問わず音が消え泉の色が再び青く澄んだ色になるまで
休むことなく踊り続けることになる
しかしその音も泉の色の変化も、一度でも泉の水を飲んだものにしか聞こえず見ることもできないという
そのため周囲ではその時に合わせて夏祭りのようなものが開かれており
村の収入源にもなっていたという
なお、その伝承を確かめるべく記録の合った外島へ向かったが
そこには一面の荒れ地があるのみで、かつて人が生活していた痕跡はおろか
泉や水源の痕跡すら一切発見されなかったという
ただ不思議なことがあるとすれば、何故私は二人分の荷物を持って調査に赴いたのかということだ
そしてなぜ私は赤に恐怖と後悔のような感情を抱くのか、未だに謎が残る土地であった
「クリフォト」に関することが書かれている本
厄災の獣ケルヌンノス
再生を司る堕ちた大地の権能
自身へのダメージを周囲の生命体に分散、その傷を汚染源として生命に厄災を与える魔獣に造り変える
本来の権能は周囲のあらゆる傷を自身の肉体に移し替えるものだったのではないかと言われている
終焉の獣ニュクス
運命を司る堕ちた天空の権能
理不尽な死を与えられる前にそのもの運命に属する最も確実な死の安らぎを与える
本来の権能は理不尽な死から人々を守護し
正しき死を受け入れるまで見守る存在だったのではないかと言われている
超古殺戮細菌兵タイラント
かつて薬学で周辺諸国を支配していた帝国が生み出した生物兵器
圧倒的は破壊力と再生能力を秘めており、暴走したそれを誰も止めることができず
周辺諸国もろとも更地に変えてしまったとされている
かつての記憶が残っているのか、薬学や錬金術、研究者に対する明確な殺意を抱いているとされている
現在はセルレウネによって封印処理されているという
淫姫妖精の特濃淫蜜
素材の入手場所についてのエロ本
男魂
レシピもしくは入手記録のあるダンジョン情報
5205KB
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